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福祉人材の育成

地域における福祉人材の育成を目的に、
地域住民や学生を対象に介護福祉士受験対策講座、
ガイドヘルパー養成研修、福祉・保育系実習や
介護等体験などの受け入れなどを行っています。

「介護福祉士」受験対策講座の開催
法人内の全職員および外部の福祉施設職員を対象に、京都府介護福祉士会の協力を得て、夜間2時間半の講座を3ヵ月間全12回開催しています。正職員に限らず、契約職員、パート職員も受講できます。働きながら資格をとったパート職員も複数います。
「知的障害者移動支援従事者」
(ガイドヘルパー)養成研修課程
地域の福祉人材を育成するという観点から、法人内の全職員、外部の福祉施設職員、そして学生を対象に講座を開催しています。

福祉・保育系実習や
介護等体験などの受け入れ
社会福祉系または保育系の免許状、小・中学校教諭の免許状の授与を受 ける方は、教育カリキュラムで現場実習が義務づけられています。南山城学園では、福祉職に従事する人材の育成や、卒業後の進路選択の幅を広げるという観点から、専門学校などの実習及び特別支援学校の校外実習などを受け入れています。
パート職員の採用
利用者様の支援にパート職員として関わってくださる人を募集しています。週1回 から、1日3時間から働くことができます。一人でも多くの人が施設の運営に加わっていた だくことは、利用者様への理解促進、地域福祉の向上につながるものと考えています。パート職員の募集については、採用ページをご覧ください。

京都府初の
「きょうと福祉人材育成認証事業所」に選ばれました

人材育成は、地域社会の福祉ニーズに応えるためにも、最も重要な課題の一つといえます。
南山城学園では、職員のキャリアアップを応援すべく、
職務年数に応じた研修プログラムの充実を図っています。
資格取得支援も活発で、法人内で介護福祉受験対策講座など専門の資格講座を開催しています。

こうした取り組みが評価され、2013年に京都府で初となる
「きょうと福祉人材育成認証制度」認証事業者に選ばれました。

きょうと福祉人材育成認証制度

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